免許要件判定システム

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酒類販売業免許が取得できるかどうか自己診断してみませんか?

〇診断方法
最初に「診断スタート」ボタンをクリックしてください。
あとは、選択ボタンをクリックして、質問に回答するだけです。
各質問の要件を満たしていない場合には、コメントが表示されます。
コメントを読んだら「次へ」をクリックしてください。
最後まで回答すると、診断結果が表示されます。
要件を満たしていない項目がある場合には、診断の途中で表示されたコメントも併せて表示されます。
※このシステムは、酒類販売業免許(全酒類卸売業免許及びビール卸売業免許を除く。)の申請要件を自己診断するものですが、診断結果は免許取得の可否を保証するものではありません。
※免許申請に当たっては、酒類指導官又は専門の行政書士にご相談ください。
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酒類の販売を行う場所は商業施設ですか。

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酒類の販売を行う場所は、バーチャルオフィスですか。

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販売場となる場所は、酒場、料理店等と同一の場所ですか。

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直近の3事業年度の決算は、3年連続赤字になっていませんか。

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直近の事業年度の貸借対照表の繰越損益は黒字ですか。

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直近の事業年度の貸借対照表の繰越損失が、資本等の額を上回っていますか。

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国税又は地方税の滞納はありますか。

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過去2年以内に国税又は地方税の滞納処分を受けたことはありますか。

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法人又は個人(役員を含む)が、罰金刑や禁固以上の刑を受けたことがありますか。

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申請するのは、個人ですか、法人ですか。

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会社の事業目的として、定款に「酒類の販売」が記載されていますか。

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役員の中に酒類又は調味食品(味噌・醤油等)を扱った経験が3年以上ある方はいますか。

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事業経験又は会社の経営経験(役員等)がありますか。

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酒類又は調味食品(味噌・醤油等)を扱ったことはありますか。

診断結果

このシステムによる診断結果は、酒類販売業免許取得の可否を保証するものではありません。
詳しくは、所轄税務署の酒類指導官又は、専門の行政書士にご相談ください。

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